海外環境・CSR通信
2010年01月19日
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太陽電池大手の独Qセルズは11日、傘下で太陽光発電所の建設を手掛けるQセルズ・インターナショナルが、カナダ・オンタリオ州で太陽光発電システムの建設、運用、保守を含めたプロジェクトを受注したと発表した。
オンタリオ州スー・セント・マリーの2ヵ所に10メガワットの太陽光発電システムを設置。稼動予定は2010年秋頃で、完成すれば、北米最大級の太陽光発電所の一つになる。