海外環境・CSR通信

アベンゴア、米カリフォルニアで200MWの太陽光発電所を建設  RSS

2012年06月16日

米カリフォルニア(California)州南東部のインペリアル•バレー(Imperial Valley)(2012年2月18日撮影)。(c)ecool.jp/KBAIRD

スペインの総合エンジニアリング大手アベンゴア(Abengoa)は、米カリフォルニア州南東部インペリアル・バレー(Imperial Valley)に、米国最大級の太陽光発電所を建設する。

発電所の規模は200メガワット。アベンゴアは設計、建設、起動までを請け負う。総額3億6000万ドルのプロジェクトで、2013年後半からの稼動を目指している。アベンゴアは米アリゾナ(Arizona)州とカリフォルニア州南部•モハベ砂漠(Mojave Desert)で太陽熱発電所を建設するなど、全米各地でプロジェクトを手掛けている。


PR情報

Google Scholar
アベンゴア、米カリフォルニアで200MWの太陽光発電所を建設 の関連ニュース
海外CSR・環境通信カテゴリ別一覧
海外CSR・環境通信月別一覧
バックナンバー

PAGE TOP

       
広告
写真で見るニュース
ecoolで商品・サービスをPRする
ecoolでは、環境関連の商品やサービスをもっとPRしたい、インターネットをビジネスに活用したい、商談のチャンスを増やしたい企業様の商品やサービス情報、プレスリリースを無料で掲載できます。
環境関連商品・サービスを探す
注目のキーワード
環境・CSR資料 無料ダウンロード
企業データ
  • 業種別
  • 企業規模別
  • 上場市場別
お知らせ