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企業名 ザ コカ・コーラ カンパニー
業界 社会貢献 発表日 2012/09/05

コカ・コーラ財団、6大陸の持続可能性な取り組みに1050万ドル支援 RSS



e_coca12_0905_001_s.jpg世界41カ国の68の地域組織が、ザ コカ・コーラ カンパニーの世界的な慈善事業部門のコカ・コーラ財団から2012年の第2四半期に総額1050万ドルの助成金を贈られました。これらの助成金は、当財団の世界的な優先分野に対する支援に充てられます。その内訳は次の通りです。


・320万ドルを健康的で活発な生活の構築へ
・290万ドルを水資源管理へ
・78万ドルを地域のリサイクル活動へ
・63万ドルを教育事業へ
・300万ドルを青少年の育成、地域社会の改善、経済開発、環境責任など、その他の地域の優先課題に対する取り組みへ

コカ・コーラ財団のイングリッド・サンダース・ジョーンズ理事長は、次のように述べています。「これらの助成金は、世界中の何千もの地域社会の持続可能性と福祉に対する当社の継続的な投資を表しています。当社の投資は、世界的な課題への対応に革新的な方法を用いながら地域社会を支援することによって大きな影響を及ぼすことを目的としています。」

持続可能な地域社会の実現に向けたこれらの助成金は、次のように役立てられます。

・学生180万人と大学・学校164校が教育プログラム支援と奨学金を獲得
・青少年・成人120万人が運動・栄養プログラムを利用可能に
・110万人が世界中でリサイクル啓発・教育プログラムに参加し、ゴミ470トン以上の回収を実現
・30万人の水システム・衛生・教育の改善と節水72億リットルを実現
・第2四半期にコカ・コーラ財団から助成を受けるのは、以下の団体です。

健康的で活発な生活の構築

Aktif Yasam Dernegi(アクティブライフ協会)の「活発な子供たちの物語」、身体的・社会的活動の分析と「活発な学校」プログラムの成功を基礎にすることで子供1万人に恩恵、トルコ、13万5000ドル

アメリカ糖尿病協会の「ラテン系コミュニティーに対する糖尿病教育とアウトリーチ」、「ラテン系健康フェア」を含むロサンゼルスのプログラムを通じて子供・成人1万6000人に恩恵、米国、2万5000ドル

アメリカ糖尿病協会の「リブ・エンパワード」、糖尿病の啓発・予防活動の拡大でアトランタ、ボルチモア、シカゴ、デトロイト、ロサンゼルス、ニューヨーク、ニュージャージー州北部、ワシントンDCの子供・成人6000人に恩恵、米国、10万ドル

アメリカ栄養協会財団の「正しい食生活と運動習慣で国民を支援」、「キッズ・イート・ライト」キャンペーンを拡大して子供とその家族3000人に恩恵、米国、10万ドル

米国州立公園財団の「青少年大使募集キャンペーン」、州立公園での野外レクリエーションに対する啓発で最大2000人の青少年が活動、米国、5万ドル

アーモリー財団の「アーモリー・カレッジ・プレップ」、ニューヨーク市の恵まれない地域社会出身の学生アスリート250人を支援、米国、5万ドル

ビッグ・サー国際マラソンの「ジャスト・ラン青少年活動プログラム」、カリフォルニア州全域の120校の学生1万1000人以上に走ることと健康的な生活様式について教育、米国、5万ドル

キャン・ドゥー・ヒューストンの「マグノリア公園で体を動かそう」、広がりをみせる低コストの運動プログラムでヒューストン市のマグノリア公園周辺の住民500人に貢献、米国、2万5000ドル

小児医療センター財団の「肥満とその健康への影響に関するセンター」、生活様式を健康的なものに変える訓練でダラス都市部の子供・成人3000人に恩恵、米国、2万5000ドル

Deutsches Kinderhilfswerk(ドイツ児童基金)の「子供向けの遊び場および公共空間の受け入れ・開発・質に関する研究」、地域社会での公園・緑地の必要性について都市計画立案者を教育し、子供・成人5400人に恩恵、ドイツ、13万2000ドル

E.U.C.研究センターの「健康的な食品・生活様式の選択に向けたニコシア小学校介入プログラム」、健康的で活発な生活様式の採用に向けて生徒とその家族2000人を支援、キプロス、12万ドル

エクセレンス・イン・ペディアトリクス・インスティテュートの「健康的で活発な生活:エネルギーバランスの理論と実践」、子供15万人に恩恵をもたらす研究を対象とし、小児科医5000人以上に向けたオンラインの研修コースを作成、フランス、ドイツ、イタリア、ポーランド、ポルトガル、ロシア、スペイン、英国、67万ドル

グッド・スポーツの「グッド・スポーツ2012 - 青少年スポーツ&運動プログラム」、シカゴ、ロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコのスポーツ・運動プログラムに参加する青少年4万人に恩恵、米国、20万ドル

イリノイ州アフリカ系アメリカ人予防連合の「心、運動、栄養、始めよう!(MEND)」、シカゴ地域のアフリカ系・ラテン系アメリカ人の子供・家族400人以上に恩恵、米国、10万ドル

董氏基金会の「なわとびで健康的なライフスタイル」、小学校の生徒・教師1万5000人に恩恵、台湾、10万ドル

ラトビア食物栄養専門家協会の「学校向け健康的な栄養プログラム」、学生1万1000人以上に健康的で活発な生活・栄養プログラムを毎週提供、ラトビア、2万ドル

全米黒人看護師協会の「予防的保健行動チーム(PHAT)」、同協会の15の地域支部が活動してアフリカ系アメリカ人コミュニティーの住民2000人に恩恵、米国、10万ドル

マレーシア・オリンピック評議会の「ムーブ・マレーシア」、「運動は薬である」を含む健康的で活発な生活イニシアチブ、運動・栄養プログラムの全国的な実施で学生・教師・地域社会のリーダー5700人に恩恵、マレーシア、25万ドル

ポートランド・アフタースクール・テニス&エジュケーションの「賢く食べて運動しよう」、オレゴン州ポートランドの幼稚園から高校生までの危険な状態にある子供に恩恵、米国、2万5000ドル

プット・アップ・ユア・デュークス財団の「チャチャサイズ・アカデミック・バースト・カリキュラム」、アトランタの公立学校の子供2万4000人に恩恵、米国、2万5000ドル

クオリティー・ネット・ワークの「控えめ・バランス・多品目 - ヘルス&ウェルネス全国教育プログラム」、教育省・保健省と協力して学生1万5000人に恩恵、ギリシャ、22万8900ドル

スペシャル・オリンピックス・ウクライナの「競技に参加すれば、皆と同じ」、スポーツ大会に参加する青少年・成人1200人に恩恵、ウクライナ、2万ドル

UAB教育財団の「UAB運動研究」、従来の持久力・高強度インターバル運動の有益性に関する調査研究へ、米国、30万ドル

サウスカロライナ大学教育財団の「子供の肥満防止のために身体活動と良好な栄養状態を推進する学校プログラム」、子供とその親200人に恩恵、米国、20万ドル

Vive En Formaの「Vive En Forma(健康長寿を目指そう)」、シカゴ地域で展開する「ゲット・フィット・フォー・ライフ」の一連のイベント・活動を通じてヒスパニック系の子供・成人67万人以上に恩恵、米国、10万ドル

大ニューヨークYMCAの「フード&ファン - 運動して改善しよう」、96カ所のYMCAアフタースクール・アカデミーで開催されるプログラムで子供1万人に恩恵、米国、5万ドル


水資源管理プロジェクト

ダフネ - 応用生態学研究所の「ウォーター・フォー・ライフ」、中欧の生態系の保全・回復と水保全プロジェクトに参加する学生400人に恩恵、スロバキア、2万5000ドル

アースデー・ネットワーク・フィリピンの「アゴス水撃ポンプ・プロジェクト」、水システムの構築を通じて高地の20の地域社会で住民1万4000人に恩恵、フィリピン、42万3388ドル

Ege Dernegi(エーゲ海協会)の「Kozluoren貯水池プロジェクト」、雨水貯留池の建設で住民・農民3200人に恩恵、トルコ、11万5000ドル

農村回復開発財団の「ラジャスタン州サンバール塩湖周辺の流域開発」、雨水貯留施設22カ所の建設で16村の11万人に恩恵、インド、45万768ドル

Fundación Para La Sostenibilidad Y La Equidadの「水資源監視プログラム2012」、学校での水使用量を50パーセント削減して節水3700万リットルを実現し、学生5300人に恩恵、コスタリカ、6万ドル

ハリティカの「ブンデルカンド地方マホバの流域プロジェクト」、5村に砂防ダム11基を建設して村民1万800人に恩恵、インド、22万6250ドル

N.M.サドグル水開発財団の「Jalagrahan - ラジャスタン州バンスワラ地区の流域プロジェクト」、地下水涵養活動を通じて部族の農家に恩恵、インド、42万8700ドル

人口・地域社会開発協会の「地域社会にきれいな水を:太陽エネルギーによる水システム」、コンケン県の3村の住民2250人のために農村の水供給を改善、タイ、12万ドル

ジャウマ1世大学の「Facing The Seawater Intrusion Recharging Coastal Aquifers with Regenerated Waters (Phase ll)」、2万人に恩恵、スペイン、14万3000ドル

世界自然保護基金パキスタンの「アユビア国立公園周辺の小流域管理および環境意識の向上(G200-西部ヒマラヤ) - フェーズVI」、改良された農業実践の導入と研究で地元の市民2万7800人に恩恵、パキスタン、15万ドル

世界自然保護基金ギリシャの「ギリシャの島の湿地保護に向けたボランティア・ネットワーク」、ボランティア保全ネットワークと啓発プログラムの確立で住民7000人に恩恵、ギリシャ、13万8000ドル

世界野生生物基金の「グレート・バリア・リーフの持続可能な淡水再生プロジェクト」、グレート・バリア・リーフに流入する水の質を向上させる最優良事例の実現に向けて地元のサトウキビ農家を支援、オーストラリア、51万5000ドル

WWFポーランドの「水の生態系保護と節水教育」、水に関する問題・保全で5万人が活動、ポーランド、8万ドル


地域のリサイクル活動

エクアドル・ガラパゴス財団の「ガラパゴス諸島における廃棄物・水管理システム」、世界遺産のガラパゴス諸島に対する人間の活動による環境影響を最小限に抑え、住民およびこの地を訪れる観光客15万人に恩恵、エクアドル、4万ドル

キープ・ニュージーランド・ビューティフルの「飲料容器リサイクル・プログラムへの地域助成」、影響力の大きい地域でのリサイクルを改善して6万人に恩恵、ニュージーランド、15万ドル

Städa Sverige/Pool2tusenの「クリーン・ビーチ2012」、リサイクル教育と地域活動に市民100万人が参加してゴミ70トンを回収、スウェーデン、34万ドル

マレーシア・プトラ大学の「リサイクル・トゥー・サイクル」、構内のリサイクル・プログラムを確立し、移動・環境保全啓発・健康のために自転車を利用する学生を報償、マレーシア、25万ドル
教育事業

コカ・コーラ アフリカ財団の「ディスカバリーチャンネル・グローバル・エジュケーション・パートナーシップ」、このパートナーシップの学習センターを拡大して学生20万人と教師4500人に恩恵、エジプト、ガーナ、ケニア、モロッコ、ナミビア、南アフリカ、10万ドル

コカ・コーラ オーストラリア財団の「オーストラリア先住民指導経験」、大学生・高校生2000人に恩恵、オーストラリア、7万7143ドル

ジョージア研究同盟の「フューチャー・クエスト・ジョージア計画」、ジョージア州公共放送と共に実施するマルチメディア科学イニシアチブを支援し、学生・教師・住民160万人に恩恵、米国、2万5000ドル

ハーバード大学ケネディスクール - パブリック・リーダーシップ・センターの「ラテン系アメリカ人のリーダーシップ・プログラム」、集中的なリーダーシップ開発プログラムでラテン系学生50人に恩恵、米国、7万5000ドル

イリノイ州ホロコースト・メモリアル財団の「機会給付奨学金」、学区・青少年教育団体の学生1万2500人に恩恵、米国、10万ドル

ザ・ハワード・スクールの「学資援助奨学金」、アトランタの公立学校の学生6人に必要性に応じて奨学金を支給、米国、5万ドル

ペンシルベニア州南西部メンタリング・パートナーシップの「プロミス・コーチ」、指導活動を支援して高校生1000人に恩恵、米国、10万ドル

Yayasan Ancora(アンコラ財団)の「職業研究奨学金」、コカ・コーラ職業奨学金プログラムをジャワ島の教育機関の優秀な学生52人に拡大、インドネシア、10万222ドル


地域の優先課題への取り組み

青少年の育成、地域社会の改善、経済開発、環境責任の取り組みに対する支援で、世界の17団体が約300万ドルの助成金を受け取ります。

コカ・コーラ オーストラリア財団 - ビーコン財団の「ビーコン・プログラム」、危険な状態にある青少年3000人以上を対象に学校内技能訓練・指導を実施、オーストラリア、7万7143ドル

コカ・コーラ オーストラリア財団 - ビヨンド・エンパシーの「障壁を打ち破り、未来を築く」、芸術介入プログラムで危険な状態にある青少年550人に恩恵、オーストラリア、10万2857ドル

コカ・コーラ オーストラリア財団 - クロンターフ財団の「アボリジニの少年の教育参加促進」、危険な状態にある青少年100人に向けた指導・技能訓練を支援、オーストラリア、10万2857ドル

米国議会ヒスパニック幹部協議会の「2012年公共政策フェローシップ・プログラム」、最大20人の大卒者の9カ月に及ぶ教育研修プログラムへの参加を支援、米国、5万ドル

Croix Rouge Française(仏赤十字)の「レッド・タッチ + 人道的価値観」、地域プロジェクトで青少年1万5000人が活動、フランス、65万ドル

ヨルダン・リバー財団の「青少年サマー・ボランティア&リーダーシップ・プログラム」、大学生・10代の若者300人に恩恵、ヨルダン、9万1000ドル

タビス・スマイリー財団の「リーダーシップ研究会:10代の若者は重要すぎて失敗させられない」、双方向のリーダーシップ研修プログラムで学生200人に恩恵、米国、10万ドル

チェイステン公園保護委員会の「ミッション・エフェクティブネス・プロジェクト」、アトランタのチェイステン公園の保護・維持・向上で来園者100万人に恩恵、米国、2万5000ドル

ジョージア非営利団体センターの「非営利大学 - 能力構築とリーダーシップ開発」、教育研修カリキュラムへの支援で非営利の専門家3000人に恩恵、米国、2万5000ドル

リーダーシップ・エジュケーション・フォー・アジアン・パシフィックスの「次のリーダーのためのプログラム」、非営利団体の幹部・経営職を希望する参加者16人に恩恵、米国、2万5000ドル

シェア・アワー・ストレングスの「飢えた子供をなくそう2012 - 夏の食事提供イニシアチブ」、ニューヨーク市教育局によるキャンペーンを支援して子供・10代の若者110万人に食事を提供、米国、5万ドル

米国慰問協会の「継続的なケア作戦」、軍の英雄とその家族10万人に恩恵をもたらすプログラムを実施し、メリーランド州ベセスダのウォルター・リード医療センターとバージニア州フェアファックスのフォート・ベルボア病院でリハビリセンターの建設を支援、米国、125万ドル

カシュフ財団の「小口融資バリューチェーンを強化し、女性起業家を主流化する」、低所得のパキスタン人女性350人に事業の開始・成長に向けた小口融資を提供、パキスタン、9万6510ドル

ベイルート・アメリカン大学の「自然との対話」、環境活動に参加する学生25万2000人に恩恵、レバノン、9万2910ドル

エクアドル・ジュニア・アチーブメント財団の「Aprender A Emprender En El Medio Ambiente(環境分野の起業家に学ぼう)」、環境意識向上プログラムを支援して小学生1750人に恩恵、エクアドル、1万ドル

グランド・ティトン国立公園財団の「青少年保全プログラム」、10代の若者の教育・保全・雇用イニシアチブで10代の若者20人を雇用し、来園者に恩恵、米国、2万5000ドル

Mahila Sewa Trustの「ラジャスタン州ドゥンガルプルとグジャラート州サバルカンタにおける太陽エネルギー・プロジェクト」、電気のない世帯の住民4万7532人に恩恵、インド、21万4900ドル


コカ・コーラ財団について

2011年、コカ・コーラ財団は水資源管理、地域のリサイクル活動、健康的で活発な生活の構築、教育事業を含め、持続可能な地域社会の実現に向けた世界的な取り組みを支援するために7600万ドルを拠出しました。コカ・コーラ財団に関する詳細は、www.thecoca-colacompany.com/citizenship/foundation_coke.htmlをご覧ください。

ザ コカ・コーラ カンパニーについて

ザ コカ・コーラ カンパニー(NYSE: KO)は、500超の炭酸・非炭酸飲料ブランドで消費者にさわやかさをお届けする世界最大の飲料会社です。世界で最も価値の高いブランド「コカ・コーラ」をはじめ、「ダイエット コーク」、「ファンタ」、「スプライト」、「コカ・コーラ ゼロ」、「ビタミンウォーター」、「パワーエイド」、「ミニッツメイド」、「シンプリー」、「ジョージア」、「デル バレ」などのブランドで150億ドルの売り上げを上げています。当社は、炭酸飲料、RTDコーヒー飲料、果汁・低果汁飲料を提供する世界第1位の飲料メーカーでもあります。世界最大の飲料流通システムを通じて、200カ国以上の消費者が毎日18億杯の当社製品を愛飲しています。ザ コカ・コーラ カンパニーは、持続可能な地域社会の構築を目指してたゆまぬ努力を重ねており、環境フットプリントの削減、活動的で健康的な生活の支援、当社社員のための安全で受容的な労働環境の構築、そして事業を展開する地域社会の経済発展の促進のための活動に力を注いでいます。ボトラー各社を合わせたコカ・コーラシステム全体で70万人を超える従業員を擁する当社は、世界の上位10社に挙げられる民間企業です。詳細については、www.thecoca-colacompany.comをご覧いただくか、あるいはツイッターtwitter.com/CocaColaCoでフォローしてください。



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