フィリップ モリス ジャパン株式会社、
「フジロックフェスティバル'10」にて環境美化・保全活動
および喫煙マナーの啓発活動を実施
フィリップモリス ジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:フレデリック・デウィルドゥ、以下PMJ)は、新潟県湯沢町苗場スキー場にて7月30日(金)~8月1日(日)に開催される「フジロックフェスティバル'10」において、環境美化・保全活動および喫煙マナーの啓発活動を実施します。PMJはフェスティバルの主催者、株式会社スマッシュと協働して2007年よりさまざまな活動を行っており、今年で4回目の実施となります。
環境美化・保全活動
* みんなで創ろう日本の森!KJBツリーキャンペーン
昨年に引き続き、来場の皆様に環境保全に参加していただく「KJB(keep Japan beautiful)ツリーキャンペーン」を実施します。フェスティバル開催中の3日間に会場内で当社のたばこ製品を購入した方、もしくは喫煙マナー啓発活動に参加した方に葉っぱの形をしたシールが配付されます。皆様がそのシールを、会場のオレンジコートブース内に掲示された木の幹を描いたポスターに貼ると、その枚数に応じて、PMJがNPO法人「湯沢みどりの会」とともに新潟県内で苗木の植樹を行います。
喫煙マナー啓発活動
「右見て、左見て、よし一服。思いやりある喫煙ありがとう」をテーマに、フェスティバルの主催者、株式会社スマッシュと共に、来場者による参加型の喫煙マナー啓発活動を実施します。また、フェスティバル開催中の3日間に携帯灰皿を計4,000個、配布する予定です。
PMJでは今後も、「KJBツリーキャンペーン」をはじめ、さまざまな取り組みを通して、日本の環境保全・美化に貢献していきたいと考えています。さらに、喫煙者の皆様へのコミュニケーションを通じて、たばこを取り巻く諸問題の解決に努めていきます。